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僕が小六の頃、いっつもいっつも僕をかわいがってくれたおばあちゃんがなくなってしまいました。
でも、おばあちゃんはとっても優しくて、誰よりも勇気がありました。 時には『何やってるの~ちゃんと早く帰ってきなさいね』と顔が笑ってても目が笑ってない状態で言うおばあちゃん。 またある時には『よくできた!偉い、偉い!』と、元気よくほめてくれるおばあちゃん。 みんな、僕以外の人も、大好きでした。 だから、僕もそうゆう立派なおじいちゃんになりたいです。 おばあちゃん、いままでありがとう! |
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