■投稿 №99
■タイトル 私のひいおばあちャん
■投稿者 匿名★希望
 この夏、約半年の闘病生活を経て、家族の守り神のような存在だった大好きなひいあばあちャんが99歳でなくなり、悲しい別れを経験した直後、島田洋七さんの『がばいばあちャん』という本と出会い、おばあちャんと過ごした貴重な日々がよみがえってきました。

明治・大正・昭和・平成を力強く生き抜いたおばあちャんの教えは、生涯私の心の支えとなる宝物なんだとこの本によって強く感じました。