モノがなくてもこころは豊かだったそんな日々… 2003年11月、RYOEIがおばあちゃんの古希のお祝いにプレゼントした曲「そだち」が沖縄の浦添音楽祭にてグランプリを受賞。 この歌をたまたま耳にした洋七がその歌声に惚れこんだ。
どうしても、「がばいばあちゃん」のイメージソングは彼に歌ってもらいたい!
“シンプルであたたかくて、子供からお年寄りまで一緒に歌える曲にしたい”という想いのもと珠玉の作品が生まれた。
懐かしくて、やさしくて、おもしろくて、そして切ない。
美しいピアノの旋律にのせて、あたたかく個性溢れる歌声で「ふたりのばあちゃんっ子」のまっすぐな想いを届けます。